トレーニング継続を支える整体の実力
- MUTSUYOSHI KOBAYASHI
- 5 日前
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トレーニング好きを悩ませる肩の痛み
重量が上がるほど増す肩への負担
46歳から本格的にトレーニングを始め、記録が伸びる喜びを感じていたT様。ダイエット目的で始めた筋トレでしたが、扱える重量が増えるにつれて達成感も大きくなり、いつしかトレーニングそのものが人生の楽しみになっていました。
しかし約1ヶ月前から、肩に違和感を覚えるようになりました。特にインクライン系のベンチプレスやケーブルフライといった、肩を大きく動かす種目で痛みが強く出るようになったのです。デスクワークが中心の生活で、座っている時間が長いことも影響していました。
せっかく筋肉がついてきて、これから更に記録を伸ばしたいという時期に訪れた肩の痛み。トレーニング仲間からは「肩をすくめている」と指摘されることもあり、自分でもフォームに問題があることは感じていました。しかし具体的にどう改善すれば良いのか分からず、このままではトレーニングを諦めなければならないのではないかという不安を抱えていたのです。
過去の脱臼が影響する肩の動き
T様の肩の問題は、単純な使いすぎだけではありませんでした。高校生の頃、バレーボールで右肩を脱臼した経験があり、それ以来右肩の可動域が狭くなっていたのです。
脱臼後は特に手術などはせず、その場で入れてもらっただけでした。一度脱臼すると外れやすくなると言われていましたが、トレーニングを始めてからは抜けたことはありません。ただし右肩の動きの制限は明らかで、左肩と比べると明らかに可動域が狭いことを自覚していました。
トレーニングを続ける中で、この右肩の制限が左肩に負担をかけ続けていた可能性が高いのです。体は無意識のうちに、動きにくい部分を他の部分で補おうとします。その結果、左肩が過剰に働き、痛みとして現れていたと考えられます。
みなとみらいのMCR整体で見つかった根本原因
肩の痛みは肩だけの問題ではない
T様がMCR整体を訪れたとき、まず驚いたのは評価の徹底ぶりでした。一般的な整体やマッサージでは、痛い部分だけを診て施術を始めることが多いものです。しかしMCR整体では、全身を多角的に評価することから始まりました。
「肩の痛みがもしかしたら足首かもしれない」という説明に、T様は最初戸惑いました。しかし評価を進めていくうちに、自分の体がいかにバランスを崩していたかを実感することになります。
66点満点の体のレベル評価では、予想以上に点数が低いことが判明しました。姿勢、動き、呼吸、関節の可動域など、あらゆる角度から体の状態をチェックされ、痛みの原因が肩だけにあるのではないことが明らかになっていったのです。
呼吸の質が肩こりを生んでいた
特に衝撃的だったのが、呼吸の評価でした。MCR整体のスタッフは、T様の胸郭の角度を測定し、「肋骨がかなり開いている」と指摘しました。
通常、胸骨の下にある肋骨の角度は90度前後が理想とされています。しかしT様の場合、110度近くまで開いていました。これは胸式呼吸が優位になっている証拠で、横隔膜をうまく使えていない状態です。
横隔膜で呼吸できずに、首や肩の筋肉を使って呼吸をしていると、常にこれらの筋肉が緊張状態になります。人間は1日に約2万回呼吸をすると言われており、その全てで肩の筋肉を使っていたら、肩が凝るのも当然です。
実際に呼吸を操作するエクササイズを行ったところ、たった6呼吸程度で肩の可動域が大きく変わりました。これは呼吸の質が、いかに体全体に影響を与えているかを示す明確な証拠でした。
骨盤の傾きと背中の硬さ
さらに評価を進めると、骨盤の前傾も見つかりました。骨盤が前に傾いていると、背中の筋肉のバランスが崩れ、常に特定の筋肉に力が入り続ける状態になります。
デスクワークが多いT様の生活では、座っている時間が長く、どうしても猫背になりがちです。猫背の姿勢では骨盤が後ろに傾くイメージがありますが、実際には代償動作として腰部分で前傾が起こることも多いのです。
また、広背筋の硬さも顕著でした。広背筋は肩甲骨から腕にかけて広がる大きな筋肉で、腕を上げる動作に深く関わっています。この筋肉が硬くなっていると、腕を上げるときに肩甲骨がうまく動かず、肩関節だけで動きを補おうとして痛みが出やすくなります。
壁に背中と頭をつけて腕を上げるテストでは、本来なら顎の高さまで肘が上がるべきところ、T様の場合は途中で止まってしまいました。これは広背筋の柔軟性が不足している明確なサインです。
プロアスリートと同じ視点での施術
メジャーリーグの現場で培われた技術
MCR整体の最大の特徴は、プロスポーツの現場で培われた評価と施術の技術を、一般の方にも提供している点です。施術を担当したスタッフは、福岡ソフトバンクホークスの1軍トレーナーを経て、ニューヨークメッツでメジャーリーグの選手をサポートしてきた経験を持っています。
プロ野球選手の場合、1日に2時間程度のケアを毎日行うこともあります。それほど体のメンテナンスに時間と労力をかけているのです。もちろん一般の方がそこまで時間をかけることは現実的ではありませんが、その考え方やアプローチを取り入れることで、効率的に体を整えることができます。
肩甲骨の動きを取り戻す施術
T様の施術では、まず固くなっている筋肉を緩めることから始まりました。特に僧帽筋の上部は常にスイッチがオンになっている状態で、これが肩すくめの原因になっていました。
一方で、僧帽筋の下部や前鋸筋といった、肩甲骨を安定させる筋肉はうまく機能していませんでした。筋肉には「緩めるべき筋肉」と「活性化すべき筋肉」があり、両方にバランスよくアプローチすることが重要です。
施術では、肩甲骨の後傾という動きを改善することに重点が置かれました。インクラインベンチプレスなどで肩が痛くなるのは、本来なら肩甲骨が後ろに傾きながら腕を上げるべきところ、肩甲骨が動かずに腕だけで動作を行っているためです。
肩甲骨の向きに合わせた腕の動きができるようになれば、肩関節への負担は大幅に減ります。そのために、肩甲骨周辺の筋肉を丁寧にリリースし、正しい動きのパターンを体に覚え込ませていきました。
呼吸を整えて全身をリセット
呼吸の改善も施術の重要な柱でした。仰向けになった状態で、スタッフが肋骨を押さえながら呼吸の指導を行います。
鼻から息を吸い、口からため息をつくように吐き出す。吐くときには胸を解放するように押され、完全に吐き切ったら5秒間息を止めます。その後、お腹を膨らますように鼻から息を吸う。このサイクルを数回繰り返すだけで、体の緊張が解けていくのを感じました。
呼吸を整えた後、再び肩の可動域をチェックすると、明らかに動きがスムーズになっていました。特に右肩の内旋という動きが改善され、これは呼吸の質が肩の動きに直接影響していることを示しています。
呼吸は無意識に行われるため、普段から質の悪い呼吸をしていると、24時間365日体に負担をかけ続けることになります。逆に呼吸を改善すれば、施術を受けていない時間も体が整い続けるのです。
トレーニングを続けながら改善する方法
種目選択と重量設定の工夫
T様にとって最も重要だったのは、「トレーニングを完全に止める必要はない」という事実でした。多くの整体や治療院では、痛みがある場合は運動を控えるよう指導されます。しかしMCR整体では、トレーニングを続けながら改善していく方法を提案してくれました。
肩より下にある動きと上にある動きでは、肩にかかる負担が3倍ほど違います。そのため、デッドリフトのような引く動作は問題なく続けられます。一方、ベンチプレスやショルダープレスといった押す動作、特にインクラインなど肩を高く上げる種目は、当面控えるか重量を落とすことが推奨されました。
重量設定については、マックスの80%から70%程度であれば、大きな問題は起こりにくいとのことでした。ただし、その時は良くても翌日に肩を引っ張ってしまう可能性があるため、施術後の体の反応を見ながら調整していくことが大切です。
自宅でできるセルフケア
施術の効果を持続させるため、自宅でできるエクササイズも指導されました。特に重要なのが、肩甲骨の安定性を高めるエクササイズです。
一つ目は、壁に小さなボールを当てて押すエクササイズです。左肩の場合、壁にボールを置き、体重をかけて5秒間プッシュします。これを数セット繰り返すことで、肩甲骨周辺の筋肉が活性化されます。
ボールがない場合は、丸めたタオルでも代用可能です。大切なのは、肩甲骨を正しいポジションに保ちながら、適切な刺激を与えることです。
二つ目は、フォームローラーを使ったエクササイズです。T様は自宅に小さめのフォームローラーを持っていたため、それを活用する方法が提案されました。
フォームローラーを両手で持ち、足を前後に開いて少し猫背の姿勢を取ります。その状態でローラーを上下にプッシュしながら動かすのですが、このとき腰を反らないように注意が必要です。腰が反ると、せっかくの肩甲骨の動きが相殺されてしまいます。
三つ目は、うつ伏せで行う棒を使ったエクササイズです。棒を両手で持ち、肘を伸ばしたまま頭上に上げ、5秒間キープします。これは広背筋のストレッチと、肩甲骨の安定性を同時に高める効果があります。
これらのエクササイズを、寝る前や朝起きたときなど、できる範囲で続けることが推奨されました。無理に毎日すべてをこなす必要はなく、体の状態に合わせて調整していくことが大切です。
トレーニングフォームの見直し
エクササイズと並行して、トレーニングのフォームも見直す必要がありました。特に問題だったのが、肩すくめの癖です。
疲れてくると、無意識に肩が上がってしまう傾向がありました。これは僧帽筋の上部が過剰に働いているサインで、本来使うべき筋肉がうまく機能していない証拠です。
施術中、スタッフが肩を押さえて強制的に肩すくめを止めた状態で腕を動かすと、正しい動きのパターンを体が学習しやすくなります。この感覚を覚えておき、トレーニング中も意識することが重要です。
また、負荷量を見直すことも提案されました。フォームが崩れるのは、重量が重すぎるサインでもあります。きれいなポジションを保ったまま重量を上げていくことで、長期的にはより高重量を扱えるようになり、怪我のリスクも減らせます。
トレーニングは挑戦することが楽しみの一つですが、その挑戦を続けるためには、適切なケアとフォームの維持が不可欠なのです。
施術後の変化と今後の計画
その場で実感できた可動域の改善
施術後、T様は肩の動きが明らかに変わったことを実感しました。施術前は肩を上げるときに肩すくめが入っていましたが、施術後は肩甲骨がスムーズに動き、肩すくめがほとんど起こらなくなりました。
壁に背中をつけて腕を上げるテストでは、施術前よりも明らかに高く肘が上がるようになりました。広背筋の柔軟性が改善され、肩甲骨の後傾という動きがしやすくなったためです。
ただし、痛みに関しては、まだ完全には消えていませんでした。スタッフからは「ここの感覚がすでに痛みがあるという状態で脳につながっちゃっている」と説明されました。
長期間痛みがあると、脳がその痛みを記憶してしまい、実際の組織の状態が改善しても痛みが残ることがあります。この場合、正しい動きのパターンを繰り返し学習させることで、徐々に痛みの記憶も薄れていきます。
継続的なケアの重要性
施術後、T様には継続的なケアプランが提案されました。最初の1週間後にもう一度来店し、その後は2週間に1回程度のペースでメンテナンスを行うという計画です。
プロアスリートの場合、毎日のようにケアを受けますが、一般の方がそこまで頻繁に通うことは現実的ではありません。しかし、定期的にプロの目でチェックしてもらい、体の状態を整えることは、長期的なパフォーマンス向上と怪我の予防に非常に効果的です。
特にT様のように、デスクワークとトレーニングを両立している場合、日常生活での姿勢の崩れとトレーニングでの負荷が重なり、体のバランスが崩れやすくなります。定期的なメンテナンスで、この崩れをリセットすることが重要なのです。
また、途中で痛みが強くなった場合や、新たな不調が出た場合には、すぐに連絡して診てもらえる体制も整っています。これは「あなた専属」という考え方で、継続的にコンディションを見守るMCR整体ならではのサポートです。
トレーニングとケアの両立で目指す未来
T様の目標は、痛みなくトレーニングを続け、さらに記録を伸ばしていくことです。46歳から始めたトレーニングで、筋肉がつき記録が伸びる喜びを知りました。この喜びを諦めたくないという思いが、MCR整体を訪れるきっかけになりました。
施術を受けて分かったのは、トレーニングの成果を最大化するには、体のメンテナンスが不可欠だということです。プロアスリートが毎日のようにケアを受けるのは、それがパフォーマンス向上に直結するからです。
一般の方も、仕事や家庭の責任を果たしながらトレーニングに取り組んでいます。その意味では、プロアスリート以上に過酷な環境にいると言えるかもしれません。だからこそ、効率的なケアが必要なのです。
T様は今後、セルフケアを続けながら定期的にMCR整体でメンテナンスを受け、トレーニングを継続していく予定です。肩の痛みが完全に消え、さらに重い重量を扱えるようになる日を楽しみにしています。
横浜西区で受けられる世界レベルの整体
みなとみらいという立地の利便性
MCR整体は、横浜市西区みなとみらいに位置しています。みなとみらい線のみなとみらい駅から徒歩圏内で、仕事帰りや休日に立ち寄りやすい立地です。
みなとみらいエリアは、オフィスビルや商業施設が集まる都市部でありながら、海が近く開放的な雰囲気があります。施術を受けた後、海沿いを散歩してリフレッシュすることもできます。
周辺には飲食店も多く、施術前後に食事を楽しむこともできます。ただし、施術後は体が変化しているため、激しい運動や重い食事は控えることが推奨されます。
プロの現場で使われる評価ツール
MCR整体の特徴の一つが、プロスポーツの現場で使用される高度な評価ツールを導入している点です。超音波画像診断装置を使った筋肉や腱の可視化評価により、より精密な状態把握が可能になります。
また、NABOSO(足底感覚トレーニング)という米国発の神経系アプローチも導入されています。足底の感覚機能が向上すると、体の使い方が自然と変わり、姿勢改善や動作改善、バランス能力向上につながります。
これらの技術は、メジャーリーグやプロ野球の現場でゴールドスタンダードとなっている評価理論に基づいています。世界最高峰のアスリートが受けているのと同じレベルの評価と施術を、一般の方も受けられるのです。
国家資格と専門資格を持つスタッフ
MCR整体のスタッフは、国家資格(鍼灸師・柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師)と日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー資格を保有しています。
国家資格は、解剖学や生理学などの医学的知識を持っていることの証明です。アスレティックトレーナー資格は、スポーツ現場でのコンディショニングや怪我の予防、リハビリテーションに関する専門知識を持っていることを示します。
これらの資格と、実際のプロスポーツ現場での豊富な経験が組み合わさることで、高度な評価と施術が可能になっているのです。
また、MCR整体では複数のスタッフがチームを組んで対応しています。それぞれの専門性を活かし、お客様の状態に最も適したアプローチを提供できる体制が整っています。
よくある質問
初回はどれくらい時間がかかりますか
初回は、カウンセリングと全身評価を含めて60分程度を見ておくと良いでしょう。痛みのある部分だけでなく、全身の状態を把握することが重要なため、丁寧に時間をかけて評価を行います。
2回目以降は、施術内容にもよりますが、50分程度が目安です。体の状態が安定してくれば、メンテナンスとして30分程度の短い施術も可能です。
施術は痛いですか
施術の痛みは、お客様の状態や施術内容によって異なります。筋肉が非常に硬くなっている場合、リリースする際にある程度の痛みを感じることがあります。
ただし、我慢できないほどの痛みを与えることはありません。痛みの感じ方は人それぞれなので、施術中に痛みが強い場合は遠慮なく伝えてください。強さを調整しながら、最も効果的な施術を行います。
トレーニングはいつから再開できますか
トレーニングの再開時期は、症状の程度や改善の状況によって異なります。完全に休む必要があるケースは少なく、多くの場合は種目や重量を調整しながら継続できます。
施術後、体の反応を見ながら「ここまでなら大丈夫」という基準を伝えてもらえます。その範囲内でトレーニングを続け、徐々に強度を上げていくことが推奨されます。
どれくらいの頻度で通えば良いですか
最初の1ヶ月程度は、週に1回から2週間に1回のペースで通うことが理想的です。この期間で体の基本的なバランスを整え、正しい動きのパターンを学習させます。
その後、状態が安定してきたら、2週間に1回、月に1回とペースを落としていきます。最終的には、月に1回程度のメンテナンスで良好な状態を維持できるようになります。
ただし、トレーニングの強度が高い方や、仕事で体への負担が大きい方は、もう少し頻繁なケアが必要になることもあります。
保険は使えますか
MCR整体では、保険診療は行っていません。すべて自費診療となります。保険診療では、施術内容や時間に制限があり、根本的な改善を目指す施術が難しいためです。
ただし、法人の方は健康維持管理費として経費で計上できるプランもあります。詳しくは店舗にお問い合わせください。
服装はどうすればいいですか
動きやすい服装であれば、特に指定はありません。ジーンズやスカートなど、体を動かしにくい服装は避けてください。
着替えが必要な場合は、施術前に着替えることができます。トレーニングウェアなど、ストレッチ性のある服装が理想的です。
予約は必要ですか
MCR整体は完全予約制です。プロアスリートのサポートも行っているため、予約なしでの来店には対応できません。
予約は、LINEまたは電話で受け付けています。LINEの場合、右下の「予約」ボタンから希望の日時を選択できます。初回の方は、カウンセリング時間も含めて余裕を持った時間帯を選ぶことをおすすめします。
痛みと向き合いながら成長を続ける
トレーニングは人生を豊かにする
46歳から始めたトレーニングは、T様の人生を大きく変えました。最初はダイエット目的でしたが、記録が伸びる喜びを知り、トレーニングそのものが人生の楽しみになりました。
扱える重量が増えていくこと、体が変化していくこと、それらは年齢を重ねても成長できることの証明です。仕事や日常生活では得られない達成感が、トレーニングにはあります。
しかし、その喜びを持続させるためには、体のケアが不可欠です。若い頃と違い、40代以降は筋肉の回復力が落ち、怪我のリスクも高まります。だからこそ、プロアスリートと同じように、計画的なメンテナンスが必要なのです。
専門家のサポートで安心してトレーニング
MCR整体のような専門的なサポートがあれば、痛みや不調が出ても、適切に対処できます。トレーニングを完全に諦める必要はなく、調整しながら続けられます。
また、体の状態を定期的にチェックしてもらうことで、大きな怪我を予防することもできます。小さな違和感の段階で対処すれば、深刻な状態になる前に改善できるのです。
プロアスリートが毎日ケアを受けるのは、それが最高のパフォーマンスを維持するために必要だからです。一般の方も、自分の目標に向かって努力を続けるために、適切なケアを受ける価値は十分にあります。
みなとみらいで始める新しい体づくり
横浜のみなとみらいという便利な立地で、世界レベルの整体を受けられるMCR整体。プロスポーツの現場で培われた技術と知識を、一般の方にも提供しています。
肩こりや腰痛、姿勢の悩み、スポーツでのパフォーマンス向上など、様々なニーズに対応できます。トレーニングを続けながら体を整えたい方、デスクワークでの体の不調を改善したい方、慢性的な痛みから解放されたい方など、多くの方が通っています。
体は一生使い続けるものです。だからこそ、適切なメンテナンスを受けながら、長く健康に活動できる体を作っていくことが大切です。
ご予約・お問い合わせ
MCR整体は、横浜市西区みなとみらい5丁目3番1号 フィルミ108にあります。みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩圏内で、アクセスも便利です。
完全予約制となっておりますので、事前にご予約をお願いいたします。初回の方は、体の状態を詳しく評価するため、時間に余裕を持ってお越しください。
トレーニングでの痛みや不調、デスクワークでの体の悩みなど、どんな些細なことでも気軽にご相談ください。プロスポーツの現場で培われた技術と知識で、あなたの体づくりをサポートいたします。
一緒に、痛みのない快適な体を作っていきましょう。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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